大きなリングの中にアマゾナイト・グリーンアゲート、琥珀の丸いビーズを通してあります。色とリングがメインなので、いつも使用するアンティーク加工パーツは使っていません。
ワドとは、紀元前5世紀〜前2世紀の間、アラビア半島南部の幾つかの地域で崇拝されていた月の神の名前です。「愛」「友情」などの意味を持っています。
リングやビーズの形を丸にしたことで、満月のイメージに。
アマゾナイトには、心身のバランスを整えて成功に導くという力があります。
グリーンアゲートには、情緒を安定させてくれる力があります。
琥珀には、良い気をひきつける力があります。
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